男なら風俗へ一度は行け

ようやく解禁したんです

ようやく風俗が解禁になりました。と言っても自分で課していたルールってだけですけど、とりあえず解禁しました。会社の命令と言うか意向というか、資格試験を受けさせられたんですよ。合格したら給料アップなので、メリットはありますけど、でもやっぱり面倒だなって気持ちがあったんです。勉強しなければ合格しないのは間違いないので、自分のプライベートの時間を削って勉強していたんですよ。でも試験も終わり、無事に合格したので晴れて風俗が解禁となったというか、もう別に我慢する必要もないだろうってことで、四か月ぶりに風俗に行って抜いてきました。四か月と言うのはあっという間でしたけど、でも性欲的にはかなり溜まっていたようで、自分でも信じられないくらい気持ち良かったですし、足を運んで良かったっていう気持ちもあれば、これだけ我慢した方が、風俗は結局は気持ち良くなるものなのかなっていう気持ちにもなりましたね。とにかくいろいろと気付けましたよ。

求めているのは一つだけです

自分が風俗に求めているのは一つだけです。それはどれだけ上手なフェラをしてくれるかだけです。攻めたいって気持ちは全然ありませんし、スタイルもルックスもそこまで問いません。良いに越したことはないと思いますけど、風俗ではどれだけ自分をフェラで満足させてくれるのかこそ重視していますので、ホームページ等を見てもルックスに関してはそこまで興味が出ないんですよね。それよりも、「特技はフェラ」と明記している女の子を集中的にチェックして、その中でも上手そうな女の子を指名して楽しむ。それが自分の風俗でのスタンスなんです。だからピンサロも好きですよ。ピンサロはいわばフェラ専門風俗って行っても良いじゃないですか。他にあれこれ楽しむんじゃなくて、女の子からのフェラだけを重点的に楽しめる風俗だと思うので、それはそれで嫌いじゃないんですよね(笑)むしろそれこそが自分の中で大きなメリットというか、楽しいなって思える部分になっているんですよ。