男なら風俗へ一度は行け

確かに、いつも風俗は燃えるジャンル

言われてみて気付いたんですけど、風俗はいつも燃えますよね。炎上しているって意味ではないですよ(笑)自分自身、風俗だけはいつも燃えるんです。無我夢中になって、相手の女の子に対して自分のすべてをぶつけるような時間を過ごせますよね。それが出来るのは、風俗の中でもソープだけですかね。ソープは風俗の中でも特別とか、風俗の王様とか言われていますけど、自分もそれらの称号には納得です。やっぱりソープだけは違いますよね。いわばソープだけは女の子の体そのものを隅々まで楽しめるというか、自分の感覚を最大限に楽しめるというか。これって何気に大切なことなんじゃないかなって思うんですよ。だって他の風俗だと、女の子に気持ち良くしてもらい、快感の絶頂に連れて行ってもらうのを待っているしか出来ないじゃないですか。それもそれでいいんですけど、自分の性分としては自分から快感を掴みに行きたいのもあるので、ソープが一番燃えるんです。

テーマを持つ。これも大切かな

風俗ではテーマを持つようにしています。何となく楽しむだけでも良いとは思うんですけど、自分もそろそろ風俗歴がそれなりに長くなってきたので、何かしらのテーマを持って楽しみたいなって思うようになってきたんですよね。それで目を付けたのが風俗ではテーマを持つことかなと。自分が楽しそうと思う風俗嬢を選ぶのは当たり前と言うか、極論すれば今の時代は誰を指名してもそれなりに楽しい時間を過ごせるんじゃないかなって思うんですよね。それよりも、自分が悔いのないような時間を過ごしたいという気持ちや、テーマをもっていろんな形で楽しみたいなって思うようになったんですよ。その方がいろんな形でチャレンジ出来るし、チャレンジが時には自分の価値観を広げてくれることになるかもしれないじゃないですか。だから風俗を楽しむ時にはテーマを持つことを意識するようになりましたね。テーマを持つだけでも意外と違うというか、気持ちの面でいろいろと変わってきますよ。